2019年5月、熱中症対策の観点から高校野球公式戦での「ホワイトスパイク」解禁が発表され、2020年シーズンから多くの高校が導入し始めた。

 ZETTからもホワイトアッパーモデルが登場し、圧倒的な軽量感としなやかな屈曲性、そして確かな耐久性はすでに人気を集めている。
 埋込みスパイクとブロックソールスパイクの2種類があり、プレーヤーの趣向やスタイル、年齢によって、自身に合ったスパイクを選択することが出来る。

 埋込みスパイクは、メタルクリート構造により、あらゆる環境下でもグラウンドを確実にグリップする。パフォーマンスアップを優先するプレーヤー向きだ。
 またブロックソールスパイクは、トリプルクッション構造を施すことで高いクッション性能を発揮し、安定感・安全性を優先するプレーヤー向きとなっている。確かなグリップ力も、大きな特徴だ。

 ZETTでは、特設サイトにて「ホワイトスパイク」の詳細を公開中だ。
 選手としてのポテンシャルを最大限まで高めてくれる、そんなZETT「ホワイトアッパーモデル」の特設サイトは以下からチェック!!

■特設サイトはコチラ!
https://zett-baseball.jp/special/spikewhite_2021/